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自費出版

想ひ出の写真集 ―俳句を添えて―   大石信市

想ひ出の写真集 ―俳句を添えて―  大石信市

2017年03月号
大石信市さんは平成14年に、夫婦の歩みを俳句と水墨・墨彩画とエッセイでつづった「私達の旅路」を、平成20年には「続 私達の旅路」を出版し、90歳を迎えた昨年11月、60歳から趣味のひとつに加わった写真に俳句を添えた「想ひ出の写真集」を制作した。
My Stage 〜出逢いに感謝の日々〜  藤原 淑子 著

My Stage 〜出逢いに感謝の日々〜 藤原 淑子 著

2016年07月号
60歳をひとつの節目に、これからの人生を積極的に生きるため「My Stage」を出版
蛙の校舎 花谷 香久子 著

蛙の校舎 花谷 香久子 著

2016年06月号
平成14年秋に夫の遺稿集を出版した花谷香久子さんが、平成28年3月に自身の歩んだ道を136頁の冊子にまとめた「蛙の校舎」を出版した。
京都万華鏡 ~昭和ロマン編~

京都万華鏡 ~昭和ロマン編~

2015年10月号
9月22日から開催される「柴田敦子 洋画展」に合せ、上梓された「京都万華鏡~昭和ロマン編~」。京都で過ごした青春時代の甘酸っぱいロマンを軽いタッチの随筆に仕上げ、得意の絵をふんだんに配した個性あふれるエッセイ集
明治時代における  香川県の銅版画 堀家 敏功

明治時代における 香川県の銅版画 堀家 敏功

2015年02月号
1999年に「熊野古道を歩く」を著し、好評を博した堀家敏功さんが、15年後の2014年10月、「明治時代における香川県の銅版画」を上梓した。  香川県にある曾祖父宅を描いた銅版画の存在に興味を持ち、そのルーツを調査、「日本博覧図」に掲載されていることを知り、香川県の銅版画として一冊にまとめた。
信長を震撼させた武将  浅井長政 角川英男

信長を震撼させた武将 浅井長政 角川英男

2014年12月号
歴史をテーマにした随筆と小説を既に4冊執筆している角川英男さんが、信長に反旗を翻し若くして世を去った戦国武将「浅井長政」像に迫る5冊目の小説を10月上梓した。信長の天下となる安土桃山時代以前、近江国を治めた浅井長政を通して下剋上といわれる戦国時代の大河ドラマが描かれている。
蛙 鳴 −わたしの雑文集− 前島 淳

蛙 鳴 −わたしの雑文集− 前島 淳

2014年10月号
 銀行勤務11年、その後実業家として34年間勤め、今年米寿を迎える前島淳さんは、昭和33年(1958)~平成19年(2007)までの間に社内報や同窓会報、中国・日本古代史研究の会報、所属のロータリークラブ50年史などに執筆した文章を「蛙鳴」と題する一冊にまとめた。
カリンの実ひとつ −鈴木浩允 駄作文集−

カリンの実ひとつ −鈴木浩允 駄作文集−

2014年07月号
 会社を定年後、折に触れエッセイを書いていた鈴木浩允さんはそれを「駄作文集」とし...
増谷裕久先生の長寿に寄せて 「人生馬駆けるが如く」 関西学院増谷会 編集

増谷裕久先生の長寿に寄せて 「人生馬駆けるが如く」 関西学院増谷会 編集

2014年06月号
 戦後の昭和21年、関西学院専門学校高等商業学部専任講師となり、関西学院大学商学部教授を経て、62年に定年退職するまで約41年を関西学院とともに歩んだ増谷裕久氏が今年6月に96歳を迎えるのを記念し、同大学商学部増谷ゼミOB・OGが集う増谷会により、増谷氏の生い立ち、最終講義、対談などをまとめた「人生馬駆けるが如く」が発行された。
宮西良子作品集

宮西良子作品集

2014年04月号
「宮西良子展」 会期:3月27日〜30日 会場:宝塚市立国際・文化センター

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